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ラーメン荘「これが好きだから」は、やっぱり和え麺が最強!毎週通うほどハマった西宮の一杯。食べたい!

日本旅行・グルメ
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毎週通った時期もある。大阪・関西へ行けば、今でも必ず寄りたくなるラーメン荘これが好きだから、これ好き。

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ラーメン荘「これが好きだから」。

この店には、かなりハマりました。

一度、二度食べただけではありません。

何十回と通っています。

一時期は、毎週のように食べていたほど。

大阪や関西方面へ行く予定があると、

「じゃあ、これ好き寄っていこう」

となる。

それくらい好きなお店です。

もちろん、もっと有名なラーメン店もあります。

二郎系の店もたくさんあります。

それでも、

「西宮まで行くなら、これ好きに寄りたい」

と思ってしまう。

そして面白いのが、友人を連れて行くと、

「二郎系はちょっと……」

と言っていた人まで、食べ終わる頃には、

「ここ、うまいな」

となることが結構ある。

そして後日、

「また行きたい」

と言ってくる。

これ、何度も経験しています。

だから私は、この店を単純に

「ボリュームのある二郎系ラーメン店」

とは思っていません。

一度ハマると、また食べたくなる。

これが「ラーメン荘 これが好きだから」の一番の魅力だと思っています。

先に結論。私が一番好きなのは「和え麺」

何十回も通って、ラーメンも食べました。

限定も食べました。

ギョポンも食べました。

和えポンも食べました。

塩系も食べました。

そのうえで、

私が一番好きなのは和え麺。

これは変わりません。

「これが好きだから」で何を食べるか迷ったら、

私はまず和え麺をおすすめします。

もちろん、これはあくまで私の好み。

ラーメン派の人もいるでしょう。

限定を追いかけるのが好きな人もいるでしょう。

でも、

何十回も食べて、それでもまた食べたくなる。

私にとって、それが和え麺でした。

なぜ和え麺にハマるのか?

和え麺の魅力は、

太い麺を思い切り楽しめること。

極太の麺。

濃いめのタレ。

肉みそ。

ブラックペッパー。

野菜。

アブラ。

そして豚。

これを一気に混ぜる。

最初の一口から、

「うまい。」

となります。

でも、本当に面白いのはここから。

麺とタレを絡める。

野菜を一緒に食べる。

肉みそが混ざってくる。

ブラックペッパーの刺激が入る。

さらにトッピングを加える。

食べ進めるほど味が変わっていく。

だから、ただ「量が多いラーメン」ではないんです。

自分で混ぜながら、自分の好きな味に近づけていく。

この感じが楽しい。


「濃いのに、また食べたくなる」のが怖い(笑)

もちろん、あっさりしたラーメンではありません。

むしろ、

かなりガツンとくる。

最初は、

「濃いな!」

と思うこともある。

でも不思議なもので、

食べ終わって数日すると、

「あれ、また食べたいな」

となる。

そして気がつけば、

また西宮へ向かっている。

これを何度繰り返したことか。

私はこの感覚こそが、

「これ好き」の中毒性

だと思っています。

※ここでいう「中毒性」は、もちろん「また食べたくなる」という意味で使っています。


私は「和え麺+チーズ」が好き

和え麺を何度も食べてきて、個人的に好きなのがチーズ系のトッピング。

特に、

クリームチーズ。

濃い味の和え麺にチーズ。

さらにジャンキー感が増します。

ブラックペッパーとの相性もいい。

「今日は思い切り食べたい」

という日に、これがまた最高。

最近の口コミでも、2026年7月に和え麺+クリームチーズ、2025年には和え麺+チェダーチーズ+生卵という組み合わせで楽しんでいる人がいます。

ただし初めてなら、最初から全部盛りにする必要はありません。

まず基本の和え麺を食べる。

その後、

「次はチーズを入れてみよう」

でいい。

何度も通うからこそ、

自分だけの組み合わせを見つける楽しさ

があります。

ラーメンも、もちろん美味しい

「和え麺推し」と書いていますが、

ラーメンが美味しくないわけではありません。

むしろ、ラーメンもかなり好きです。

豚の旨味が溶け込んだスープ。

醤油のキレ。

極太麺。

野菜。

ニンニク。

アブラ。

これぞ二郎系という一杯。

2026年の口コミでも、極太麺の食べ応えや、豚の旨味と醤油の効いたスープを評価する声があります。

だから初めての人には、

「ラーメンにするか、和え麺にするか」

で悩んでほしい。

そして、

私なら和え麺。

何十回も通って最終的にここに戻ってきました。

塩和え麺。これも美味しかった!

和え麺小(200g) 野菜マシマシです。

もやしタワー、インパクトありました。すごいボリュームです。

生卵をトッピングしてみましたが、辛さとうまくマッチして絶妙です。

一味で味変もありですね!!

野菜しゃきしゃきでマシマシ。

ブラックペッパーがよく合い、美味しかったです。

コロチャーです。肉味噌も美味しすぎる。

味がしっかり染みついたゴロゴロのチャーシューがかなり美味しいです。満足感大です。

ぎょぽん。限定!!

何十回も通って分かった。「並んででも食べたい」は本当

人気店なので、並ぶことがあります。

これは仕方ありません。

2026年8月には夜に約30人並んでいたという口コミもあります。

一方で、2026年8月の別の口コミでは17時30分頃で7~8人程度、別の日には並ばず入れたという報告もあります。

つまり、

混雑は日と時間によってかなり違う。

だから、

「○時なら絶対空いている」

とは言えません。

私なら、

並ぶ可能性は最初から覚悟して行きます。

それでも、

「食べたいから行く。」

これです。

何十回も通っているので、

「今日は並んでるなあ……」

と思うことはあります。

でも、その列を見ても、

「じゃあ別の店にしよう」

とはならない。

それくらい食べたい。

そして食べ終わると、

「並んだ甲斐があったな」

と思う。

この感覚です。


友人を連れて行くと、なぜかハマる

これ、個人的にはかなり面白いポイントです。

私は友人を「これ好き」に連れて行ったことがあります。

最初は、

「二郎系?」

「そんなに食べられないよ」

「量が多いんでしょ?」

という反応。

ところが食べ終わると、

「思っていたより美味しい。」

そして後日、

「また行きたい。」

となる。

一度だけではありません。

だから私は、

人におすすめしやすい店

だと思っています。

もちろん全員がハマるわけではありません。

でも、実際に私が連れて行った友人の中には、リピートするようになった人がいます。

そして2026年8月にも、

「二郎系は絶対に好きじゃないタイプ」

と思っていた人が、実際に食べてみたらハマったという口コミがありました。

この店、

入口はちょっと怖いけど、入ってみるとハマる。

そんな魅力があるのかもしれません。

リピート率が高いのも納得できる

最近の口コミを見ても、

「3回目」

「6回目」

「毎週1回」

といった口コミや知人にリピーターも多いです。

並んでいるとつい顔なじみになり、こんにちは、という感じ。

一度食べて終わりではなく、何度も戻ってくる人が多い

という雰囲気は感じます。

私自身も何十回と通っているので、

この感覚はよく分かります。

一度食べて、

「すごかった。」

で終わる店ではない。

むしろ、

数日後に思い出す。

「あれ食べたいな。」

そしてまた行く。

それを繰り返す。

これが「これ好き」の強さだと思います。

限定塩ラーメン。

金曜は遠慮なくニンニク有で。

初レアチャーシューもおいしかったです。にんにく、野菜増。

中に潜むクリームチーズ。

和え麺のとりこになっております。

限定塩まぜそばから中1日の再訪でした。

念願の限定「塩まぜそば」最高でした。

玉ねぎとミンチがよく合います。そして味玉も味が染みてて美味。

最後のご飯も汁と混ざり合って最強の〆飯でした。また食べたい!

二郎系初心者なら、まずは無理しないこと

二郎系というと、

「ニンニク!」

「ヤサイ!」

「アブラ!」

「マシマシ!」

というイメージがあります。

でも、

最初から無理する必要はありません。

麺量も、自分が食べられる量を選ぶ。

トッピングも、最初は控えめでいい。

そして、

「美味しい」

と思える状態で食べ終える。

これが大切です。

実際、2026年の口コミでも、麺量を抑えたり、ニンニク・野菜・アブラを自分好みに調整している人が多く見られます。

二郎系は、人と競うものではありません。

自分が一番美味しく食べられる量と組み合わせを探せばいい。

何度も通えば、

「今日はこれ」

という自分の定番ができてきます。

私にとって「これ好き」は、関西に来たら寄りたい店

今は関西に住んでいるわけではありません。

それでも大阪や関西方面へ行く機会があると、

「これ好き、寄れるかな?」

と考えます。

それくらい記憶に残っている。

ラーメンを食べるためだけに寄ることもある。

友人を連れて行くこともある。

そして、

「やっぱり美味しいな」

と思う。

何十回も食べているのに、

また食べたい。

これは、かなり強い店だと思います。


店名の「これが好きだから」が、まさにそのまま

面白いですよね。

店名が、

「これが好きだから」

なんです。

そして私の場合、

「これ」が和え麺。

何十回と通って、

ラーメンも食べた。

限定も食べた。

和えポンも食べた。

ギョポンも食べた。

いろいろ食べた。

それでも最後に、

「何を食べたい?」

と聞かれたら、

「和え麺。」

となる。

だから、このタイトルはかなり好きです。

ラーメン荘「これが好きだから」店舗情報

店名
ラーメン荘 これが好きだから

住所
兵庫県西宮市津門稲荷町5-3

最寄り駅
阪神国道駅・JR西宮駅

アクセス
どちらからも徒歩約5分

予約
不可

営業時間
月:17:00~22:45
火~金:11:00~14:45/17:00~22:45
土・日:10:00~14:45/17:00~22:45

まとめ|「また食べたい」が何十回も続く。それが「これ好き」

ラーメン荘「これが好きだから」。

私はこの店に、

何十回も通いました。

一時期は毎週。

大阪や関西方面へ行けば、今でも寄りたくなる。

友人を連れて行けば、

「二郎系は苦手」

と言っていた人がハマることもある。

そして、

「また食べたい」

と言われる。

自分自身も、

「今日はやめておこう」

と思っていたのに、

結局また食べている。

それくらい、

また食べたくなる力がある。

もちろん、万人におすすめできる料理ではありません。

量も多い。

味もしっかり濃い。

行列になることもある。

でも、

それを分かったうえで、

「それでも食べたい」

と思わせる。

私はそこが、この店の一番すごいところだと思っています。

そして何十回も通った私の結論は、

やっぱり和え麺。

太い麺。

肉みそ。

ブラックペッパー。

野菜。

アブラ。

豚。

全部を混ぜて、

「うまい。」

そして食べ終わって、

「しばらくいいかな。」

と思う。

なのに数日後には、

「また食べたい。」

となる。

これが好きだから。

私にとっての「これ」は、

やっぱり和え麺です。

西宮まで行く価値はあると思います。

並ぶ日もあります。

それでも、

一度ハマったら、また行きたくなる。

そんな一杯を探しているなら、一度食べてみてください。

そしてあなた自身の、

「これが好きだから」

を見つけてみてください。

おまけです。

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