スポンサーリンク

当サイトについて

当サイトについて

はじめまして。

THAI Noteを運営しています。

このブログを見つけていただき、ありがとうございます。

現在、タイ・バンコクを拠点に生活しています。

タイに住み始めて4年以上。

旅行、ホテル、グルメ、バンコク生活を中心に、自分自身が実際に体験したことをこのブログに残しています。


スポンサーリンク

THAI Noteはどんなブログ?

THAI Noteでは主に、

  • タイ旅行・バンコク観光
  • バンコクのホテル
  • タイ・バンコクのグルメ
  • バンコクでの生活
  • 海外旅行
  • 日本国内旅行

について紹介しています。

単純にお店やホテルの情報を並べるのではなく、

「実際に行ってどうだったのか」

をできるだけ詳しく書くことを大切にしています。

例えばホテルなら、

部屋がきれいだった。

朝食がおいしかった。

だけではなく、

駅から本当に歩きやすいのか。
旅行中の移動は便利なのか。
価格に見合っているのか。
もう一度泊まりたいと思うのか。

まで書きます。

レストランなら、

有名だからおすすめ。

ではなく、

実際に何を食べたのか。
何がおいしかったのか。
価格はいくらだったのか。
一人でも入りやすいのか。
また自分でお金を払って行きたいのか。

までできるだけ伝えます。


タイ・バンコク在住4年以上

旅行者としてタイを見るのと、実際に住んでタイを見るのでは、分かることが少し違います。

旅行では便利そうに見えるホテルでも、

実際には渋滞がひどい。

地図では駅から近く見えても、

暑い中を歩くと意外に遠い。

有名なレストランより、

在住者が普段使っている店の方が安くておいしい。

そんなこともあります。

4年以上バンコクで生活してきたからこそ分かる、

旅行者目線+在住者目線

の両方を、このブログの強みにしたいと思っています。


20か国以上を旅行してきました

これまで20か国以上を旅行してきました。

日本国内はもちろん、タイ、東南アジア、ヨーロッパ、モルディブなど、旅のスタイルもさまざまです。

高級ホテルだけを紹介するブログでもありません。

できるところは費用を抑え、

「ここにはお金を使いたい」

と思うところには少し贅沢する。

ホテル、航空券、食事、移動。

限られた旅行予算の中で、

どうすれば満足度の高い旅行になるか。

これは今でも毎回考えています。

ホテル予約では複数の予約サイトを比較したり、数日間料金を追ったりすることもあります。

その過程で失敗したことも含めて、旅行を計画している人の参考になる情報を残していきます。


良かったことだけを書かない

THAI Noteで大切にしていることがあります。

それは、

良かったことだけを書かないこと。

実際に行ってみて、

「ここは少し不便だった」

「期待していたほどではなかった」

「次回なら別のプランを選ぶ」

と思うこともあります。

もちろん感じ方には個人差があります。

それでも、

実際に自分がどう感じたのか

はできるだけ正直に書きます。

逆に、

有名ではなくても、

「ここは本当に良かった」

と思った場所は積極的に紹介します。


情報はできるだけ最新のものを確認します

旅行情報は変わります。

料金。

営業時間。

交通。

ホテルのサービス。

店舗の閉店・移転。

数年前には正しかった情報が、現在は間違っていることも珍しくありません。

そのため過去の記事についても定期的に見直し、

実体験+公式情報を確認しながら更新する

ことを心がけています。

記事には体験時期と更新時期の両方が分かるようにしていきます。


このブログが目指していること

旅行を計画していると、

「結局どれを選べばいいんだろう」

と迷うことがあります。

検索すると情報は大量に出てきます。

でも本当に知りたいのは、

「で、実際どうなの?」

という部分だったりします。

THAI Noteでは、

情報をたくさん並べるだけではなく、

自分ならどれを選ぶのか。

まで伝えられるブログを目指しています。

記事を読んだ人が、

「ここに行ってみよう」

「このホテルにしよう」

「これは自分には合わないから別を探そう」

と判断できる。

そんな記事を増やしていきたいと思っています。


最後に

タイ旅行を計画している方。

バンコクで生活している方。

海外旅行が好きな方。

そして、

次の旅行を少しでも楽しくしたい方。

THAI Noteの記事が、旅や海外生活のヒントになればうれしいです。

これからも、実際に行き、食べ、泊まり、使って分かったことを、自分の言葉で詳しく発信していきます。

どうぞよろしくお願いします。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク